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      <title>大学受験参考書｜裏本・表本</title>
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      <description>大学受験参考書・問題集の定番から
知る人ぞ知る裏本情報</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>出口汪のメキメキ力がつく現代文 (ライブ1)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4098376415/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4098376415.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4098376415/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">出口汪のメキメキ力がつく現代文 (ライブ1)</a><br />出口 汪<br />価格：￥ 1,155　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 1,155</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：38,014<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★☆☆☆</b>　2005-03-09　<b>一粒で二度おいしい。</b><br />筆者自身が「画期的な」「奇跡のような講義」「最高の講義」「名著」と絶賛する６冊。現代文は、新しい評論をチェックすることも大切かと思われるので、定評ある筆者によって次々と新しい参考書が出版されることは、著者にとっては、講義がそのまま本になり、一粒で二度おいしいと歓迎されることだろうが、ユーザーもどれを買ったらよいかといううれしい悩みが増えることだろう。なぜ６冊かという著者の説明をよく吟味する必要があるだろう。著書が言うほど、実際は方法論が新しくなったわけではないので、所収問題に応じて購入すればよい。ダイナミックな切り口は、相性の合う受験生にとっては良い導き手となるだろうが、細部まで精緻に読解をしたいと思っている向きには、気になる部分も少なくないだろう。私は、Ａ＝Ａ’と、主旨と具体例や引用等を、等号で結ぶことには、問題解答上のテクニックとしてわかりやすくはなるが、正確な論理という点では疑問を持つ。１冊実物を手にとって、一題分目を通してみて、相性が合うようだったら、その上で購入を決断されることをお勧めします。<BR>ちなみに、論理エンジンは、この本ではほんのさわり程度で、氏主宰の塾などで、授業料を払うことでその全貌を知ることが出来るそうである。読解技術を細分化して教材化した力作のようで、興味を引かれた。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2005-03-06　<b>よくできた宣伝本</b><br />今までの「出口現代文」よりもよくできた本であることはみとめますが、<BR>読んでると「論理エンジン」というものをやってみたくなる。<BR>というよりそのための宣伝本としか思えない。この人の話術にかかる<BR>と何冊投資すればよいかわからなくなります。現代文の解説半分広告<BR>半分と言った感じの本です。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2004-12-06　<b>大変親切な進化した講義</b><br />かつて出口氏は、独自の現代文の理論を語学春秋社の「実況中継」に書いた。現代文の参考書至上類を見ない大ベストセラーとなった。その後、出口氏は研究を重ね、苦心の末に「論理エンジン」を完成。それを反映させた初めての本…といった肩書きがある。<BR>論理エンジンによって彼の講義の進化した点を私なりにわかりやすくいうと、いままで、「〜に続くのは…でしょ?」「〜に近い日本語は…」といった表現があった。これは正しいのだが、日本語のルールを体得していない一部の人は「どうしてそうなるの?」といったことになっていた。しかし、出口氏はこの日本語のルールを体得するのに「論理エンジン」を完成させることで切り抜けた。結果的に、より隙がなくなったといえる。吹き飛ばされそうな紙をピンで留めたような感触がある。<BR>6冊ということで、ほとんど内容に言うことはないだろうが、一つだけ言うと、出口氏の本で今まで徹底されてきた、「文中に書いていないことはいっさい無効である」「重層的に読む」だとかを、あまり明示していない。だから、この辺を分かっていないとほとんど内容が無くなる。<BR>その点で評価を下げようと思ったが、今まで出口氏が声高に叫んだおかげか、受験生の常識と化してきた。であるから、この点での弊害は無いかと思われる。いずれにしろ、この本で言われるとおり、受験生だけでなく、大学生、社会人にも有効なことは間違いない。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4098376415/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:5px;color:silver;"><img src="http://gonz-style.com/img/linkimg.gif" alt="アフィリエイトブログ作成支援無料ツール" border=0 width=0 height=0>Gonz-Style</a><a href="http://smapsmap.seesaa.net/" target="_blank" style="font-size:1px;color:silver;">SMAP</a>
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         <category>01:現代国語を加速する</category>
         <pubDate>Sun, 13 Aug 2006 12:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>英語長文問題精講</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4010327723/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4010327723.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4010327723/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">英語長文問題精講</a><br />中原 道喜<br />価格：￥ 924　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 924</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：4,690<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-02-05　<b>単語難しいけど</b><br />難しいけど毎日一題ずつやりました。二次・私大対策として単語力・熟語力・読解力をつけるのにはいいでしょう。 出題大学名が書いてあるので、ちょっと燃えます。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2005-09-21　<b>上級者には良書</b><br />　英文のレベルはかなり高い。<BR>中堅私立大はおろか、ＭＡＲＣＨクラスの志望者ですら独力では解けないと思う。<BR>しかも解説が要点に絞ってあるので、かなりの英語力がないとやっても意味がない。<BR>　ただし、すでに基礎は完璧、あとは演習のみという段階の受験生にとっては、とても良い問題集だと思う。<BR>というのも解説がほとんど無いということはメリハリが効いているということでもあるので、上級者にとっては無駄がない分むしろテンポ良く進められるのだ。<BR>　有名な構文でも省略や変形が加えられて出題されることが多いので、解いていてとても応用力がつく。<BR>重要単語も一覧になっていて復習しやすい。<BR>２，３度繰り返すことによって確実に力がつくはず。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2004-10-18　<b>国立上位校志望者向き</b><br />この本は国立上位校志望者にはうってつけの本だと言える。本書に掲載されている長文の数、問題のパターンが実に豊富だからである。この本の長文を一日一題ぐらいのペースでといていければかなりの実力がつくだろう。ただし、中途半端な英語力の人がこれを使うと消化不良を起こす危険性があるので、最低英検２級ぐらいの実力をつけてから読むことをお勧めする。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2005-01-07　<b>解説のレベルは赤本＝英長。</b><br />これは確実に、ただ問題をやるためだけの問題集です。<BR>なかには「は？」と思うくらい簡単なのもありますが、おそらくこれを「良い本だ」と思える人はかなりの知識があると思います。<P>その理由は解説の驚くような少なさです。<P>というか解説はほとんど無いに等しいし、全訳もなんか言い回しが50〜60のおじさんが人が喋ってるような感じ。解説見ても納得ができません。<P>自分は経済系志望なので詳しくはわかりませんが、明中法までなら<BR>100％必要ありません。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-07-31　<b>大学院入試にも使える！</b><br />最も信頼できる長文問題攻略書。大学受験はもちろん、大学に合格した後も、原典・論文講読の際の事項確認や大学院受験の準備に役立ちます。難度・分量ともに標準的ですが、全てをマスターすればかなりの力が付きます。<BR>基礎的な単語・文法、多少のイディオムの知識は前提にされており、学習進度を考えると高校二年くらいからが適当でしょう。読解に慣れてない多くの生徒は、最初のうち、未知の語彙や複雑な文章に戸惑うことと思います。一日一題のペースで二ヶ月で征服なんて無茶なことを考えずに、一年計画でゆっくり学習しましょう。三題くらいやって復習してまた新たに三題やって復習して、という風に繰り返しながら進むとよいと思います。英文は辞書を使わずに正確に訳せるようになり、語彙・構文は例文ごと記憶すること。三年の時は復習に徹し四、五回繰り返せばほぼ完璧。あとは赤本で総仕上げです。<BR>語学の学習は、手に馴染んだ文章を何度も読み返すのがコツ。多くのテクストを一回だけ読んでもすぐ忘れてしまい身に付きません。同じ事柄を繰り返し学んではじめて自分の血肉になるのです。そのためには良質のテクストを選ばなくてはならない。本書は文章的にも内容的にも大変優れており、高校大学を通じて学び続けるのにふさわしいと思います。<P>いくつか指摘されている「欠点」について。<BR>全文訳は確かに硬い直訳ですが、英文と逐次的に対応しており、むしろ良く練られていると思います。意訳はかえって学習の妨げになります。このくらいの日本語は読めるようになりましょう。<BR>解説が少ないと感じる方は、文法知識が足りないのだと思います。高校の文法教科書を適宜参照し、イディオムはそのつど用法を記憶すること。どうしても分からなかったら高校や予備校の教師に質問しましょう。宅浪していても遠慮なく母校に聞きに行けばよいのです。自分の意欲をアピールし協力者を増やすことも学習の近道なのですよ。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4010327723/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:5px;color:silver;"><img src="http://gonz-style.com/img/linkimg.gif" alt="アフィリエイトブログ作成支援無料ツール" border=0 width=0 height=0>Gonz-Style</a><a href="http://otoku7.sakura.ne.jp/ipod/" target="_blank" style="font-size:1px;color:silver;">iPod/アイポッド</a>
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         <category>06:英文解釈を包み込む</category>
         <pubDate>Mon, 13 Mar 2006 02:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>水王舎 出口のシステム現代文(解法公式集)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4921211027/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4921211027.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4921211027/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">水王舎 出口のシステム現代文(解法公式集)</a><br />出口 汪<br />価格：￥ 500　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 630</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：7,489<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2004-03-11　<b>現代文一問一答と言った感じ</b><br />私のころは出版社が違っていましたが、内容は同じです。<P>出口先生の「公式」一つに対して「問題文」「その公式を用いて解く問題」がセットになっています。よって、とても見やすく、分かりやすいです。また、必然的に良質の文章に多く触れることになるため、確実に現代文の力が付いていきます。<P>現代文が苦手な人にはまさにうってつけですし、得意な人にとっても座右の書となること間違いありません。<P>出口先生のほかの本で挫折してしまった人には、この一冊からやり直してみることをお勧めします。<P>私自身は３回ほど読み込こんだ後、出口先生の問題集や講義の問題を解いて、間違った箇所をこの本で徹底的に調べました。最終的には偏差値は８０を超えていました。<P>自信を持ってお勧めします。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2005-09-18　<b>問題集を解く前に･･･</b><br />出口先生の問題集を解く前に、この本を一通りすることをオススメします。<BR>単元ごとの解説を読み、その後すぐに例題を解くことにより、基本的な解法が身につきます。<BR>この本を一通り追えた後、私はレベル別問題集の３番を一日一題ずつ解きました。解いていくうちに、身に付けた解法の当てはめ方も定着してきて、問題集を終える頃には現代文に対する苦手意識が無くなりました。<BR>ただ出口先生の本は解説が少なく、疑問点が残ることが多いので、星は１つ減らしました。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2005-07-26　<b>う〜〜ん。。。</b><br />この本を読んでみて、まず思ったのが『なるほど』という関心でした。<P>ですが、読むにつれて新鮮さが薄れていきました。<BR>それは、当たり前のことが長々と書かれていたり、問題が長かったりして飽きてくるからです。<BR>面倒な事が大嫌いな僕にとってはつらいものでした。<P>ですが、十分参考にはなりますし、僕はこのシリーズでこの本しか読んでいませんので…<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-05-07　<b>いい！</b><br />出口現代文の集大成といえる一冊。<BR>問題を解くときにお手元にどうぞ。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2005-09-02　<b>読む価値アリ</b><br />中傷のレビューも多いですが、僕はこの本はつかえるものだと思います。解説もわかりやすく、国語が“ニガテ”な人にはオススメです。ぜひ一度読んでみてください。みてただし、できる人にとっては退屈かもしれません。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4921211027/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:5px;color:silver;"><img src="http://gonz-style.com/img/linkimg.gif" alt="アフィリエイトブログ作成支援無料ツール" border=0 width=0 height=0>Gonz-Style</a><a href="http://otoku7.sakura.ne.jp/ipod/" target="_blank" style="font-size:1px;color:silver;">iPod/アイポッド</a>
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         <category>01:現代国語を加速する</category>
         <pubDate>Sun, 12 Mar 2006 12:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>1 出口の現代文レベル別問題集 超基礎編</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4890850112/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4890850112.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4890850112/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">1 出口の現代文レベル別問題集 超基礎編</a><br />出口 汪<br />価格：￥ 764　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 764</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：13,802<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2003-04-06　<b>えぇぞ！国語苦手な人に、胸を張ってオススメ出来る一冊！</b><br />「出口の現代文レベル別問題集」の種類で一番易しいのが、本書。<P>全単元に２５〜３０分の時間制限であるのが特徴であり、その特徴は“苦手な国語”の勉強を始めるのに適してる、と言ってえぇだろう。<P>“「自分の解答」と別冊の「解答」と見比べる”じゃなくて“「読んだ文章に印したところ」と別冊の「解説」とを見比べる”というのが「出口式」解法の理に適ったものだろう。<BR>→そうすれば案外気付きにくい自分のミスに気付き易くなる！<P>今まで何処にも留意せずに解いていた人には、難しいもの。けど、それは始めだけ☆慣れれば絶対に飛躍出来るで！根拠のない答えほど自信持てない解答はないんだから。<BR>→本書を解けば自信を持って問題を解ける！<P>出口式解法のバイブルもあると進めやすいですね買ってみぃや！<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4890850112/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:5px;color:silver;"><img src="http://gonz-style.com/img/linkimg.gif" alt="アフィリエイトブログ作成支援無料ツール" border=0 width=0 height=0>Gonz-Style</a><a href="http://otoku7.sakura.ne.jp/ipod/" target="_blank" style="font-size:1px;color:silver;">iPod/アイポッド</a>
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         <link>http://saitazo.sakura.ne.jp/sakaso/2006/03/1.html</link>
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         <category>01:現代国語を加速する</category>
         <pubDate>Sun, 12 Mar 2006 02:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>数学は暗記だ―受かる青チャートの使い方</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4893083864/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4893083864.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4893083864/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">数学は暗記だ―受かる青チャートの使い方</a><br />和田 秀樹<br />価格：　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 1,040</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★☆☆</b><br />売り上げランキング：5,182<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2003-10-17　<b>僕にはぴったりの本だった</b><br />　この本では標準的な数学参考書として広く知られている「チャート式・基礎からの数学シリーズ」（青チャート）の利点（問題の網羅性と豊富さ）を最大限に生かした“解法暗記”の方法を手引きしています。<P>　また、青チャートだけではついていけない人のために、メインのテキストを黄チャートに変えた場合の方法や、著者の和田氏が“理解本”と呼ぶ細野本や実況本などの使い方も説明されています。それでもついていけない人には中学数学のやり直しの方法にも触れられています。<P>　人によっては、この本にかかれている内容を実行するにはある程度の忍耐が必要かもしれません。しかし、大学合格を目的とした勉強として、きわめて合理的で有効な手法だと思います。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2004-09-14　<b>この人の本を読む事は受験数学には必要な概念でもある。</b><br />僕は社会人をやっていて、受験を思い立った。私立文系だった僕が理系を志すに当たり避けては通れなかった関門”数学”。<BR>これは暗記科目であり、発想を問う学問である。という二つの二律背反的命題を可能にしてくれる概念を与えてくれる。また、”暗記”という<P>言葉をうまく利用する事で、確実に大学に受かる！　ということを最短距離で実現可能にしてくれる。<BR>はっきりといってこの人の考えは理系受験生を一見侮辱するようでありつつ、完全肯定している。つまりは、学問としての数学が形而上学的に単純理解が可能な範囲を高等教育で行っている！　との証明でもある。<P>っていろいろ書いてしまったが、再受験や予備校でも通ってみようかな？　って考えている人が入塾試験とか用に一読するだけで、結構点が採れてしまうほど、便利な本である。<br /><br /><b style='color:red;'>★★☆☆☆</b>　2002-11-30　<b>合格実績はそこそこありますが･･･</b><br />合格請負実績のそこそこある本ですから,完全否定はしませんが,以下の条件に１つでもYESな人には,あまりお勧めしません｡・受験までに,軌道修正の時間がない｡・チャートのやり方を述べるより,難しい所を解説して欲しいと思う｡・言われたことだけやるのは,苦手だ｡・受験は暗記のみで,思考力は全く必要ないと言うのは間違いだと思う｡他の本などをみても,和田氏の考えはちょっと違うような気がする｡・この方法は自分に合わないと思った。暗記するのは良いけれど,私の場合暗記以前の問題で苦しんでいるなど内容自体は,合理的なのですが,著者自体も有名私立高校に通っていたためか,いまいち,基礎の部分が軽視されているような感じがします｡<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2005-08-25　<b>方法論の一つとして・・・</b><br />　私が思うに勉強のやり方、効率はヒトによって違と思います。だか<BR>ら、この本を鵜呑みにしてこの勉強法だけをやってハマる人もいれば<BR>、駄目じゃんと思う人もいるのは当たり前だと思います。<BR>　こういう勉強論を述べた本に批評を言うのは大いに結構ですが、そ<BR>のせいで受験に失敗したというのは、少し違うと思います。<BR>　青チャートの使い方の一つとして数学の、またはその他の教科の勉<BR>強法の一つとして知っておくべきでしょう。<BR>　私はこの本で成功しました。自分なりに自分に合わせて使いました<BR>。ぜひおすすめします。無論合わない人もいると思うけど、こういう<BR>やり方に向いていない。という事を認識できるから後は、薄い問題集<BR>でも買ってやればいいと思います。<P>　この方法論は何にでも役立つと思うので、おすすめです。駄文失礼。<br /><br /><b style='color:red;'>★★☆☆☆</b>　2005-07-30　<b>自分にあったやり方を</b><br />私はこの本を受験時に読んで、そして数学で失敗しました。ところが、成功する人もいる。これはどういうことでしょうか。考えられる次の二つについて説明します。<BR>1、才能が違う<BR>2、暗記の仕方が違う<P>才能の違いについては、言うまでもないかもしれません。多くの失敗した方々が、「所詮暗記数学など、灘に入れるような和田氏ぐらいの才能の人にしかできないことであって、それを一般人に対して敷衍すること自体間違っている」と言います。私もどちらかと言えばその考えの支持者です。この本には数学で失敗した多くの人たちの怨念が篭っているのです。<P>しかし、ここであえて「暗記の仕方の違い」について説明してみましょう。たまに本当に、「僕は才能はなかったがこの本の勉強方のおかげで数学ができるようになった」と言う人がいます。その人達は和田氏のように灘高校などに通っていないため、より説得力があります。<BR>その人達はおそらく「暗記の仕方」が良かったのでしょう。どうやら高校数学は、かなり難しい範囲においても、暗記の仕方さえうまくやれば、暗記でそれなりにいけるようなのです。<P>ただしこの本では単に、「暗記すればよい」と言うことだけが強調されていて、その具体的な「伸びる暗記の仕方」が殆ど説明されていないように思います。それで多くの人が間違った暗記の仕方をしてしまい、失敗するのです。この本が毒にも薬にもなるという所以です。<P>さらに言うと、和田氏は考えて解こうとするから数学は挫折する、と主張していますが、暗記でやろうとしても挫折する可能性は十分にあります。英単語などを棒暗記してきた経験のある人なら分かると思いますが、暗記は考えて解く以上の精神的な辛さが伴うからです。ですから、いずれにしてもこの本に書かれている内容を丸呑みにしないことが大切だと思います。この本は、あくまで自分に合った勉強の仕方を見つけるための参考程度にとどめておくのがいいでしょう。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4893083864/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:5px;color:silver;"><img src="http://gonz-style.com/img/linkimg.gif" alt="アフィリエイトブログ作成支援無料ツール" border=0 width=0 height=0>Gonz-Style</a><a href="http://otoku7.sakura.ne.jp/ipod/" target="_blank" style="font-size:1px;color:silver;">iPod/アイポッド</a>
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         <category>04:数学を暗記する</category>
         <pubDate>Sat, 11 Mar 2006 12:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>基礎英語長文問題精講</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4010329637/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4010329637.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4010329637/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">基礎英語長文問題精講</a><br />中原 道喜<br />価格：￥ 1,050　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 1,050</del>)<br />発売日：<br />売り上げランキング：<br /><br clear=all /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4010329637/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:5px;color:silver;"><img src="http://gonz-style.com/img/linkimg.gif" alt="アフィリエイトブログ作成支援無料ツール" border=0 width=0 height=0>Gonz-Style</a><a href="http://otoku7.sakura.ne.jp/ipod/" target="_blank" style="font-size:1px;color:silver;">iPod/アイポッド</a>
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         <category>06:英文解釈を包み込む</category>
         <pubDate>Sat, 11 Mar 2006 02:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>出口小論文講義の実況中継―大学入試 (1)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4875685394/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4875685394.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4875685394/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">出口小論文講義の実況中継―大学入試 (1)</a><br />出口 汪<br />価格：￥ 1,050　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 1,050</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：114,794<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2003-07-25　<b>　まずまずの小論文対策参考書</b><br />　一時期現代文で参考書を濫発した出口先生ですが<BR>この本はわりとしっかりしている（笑）。<BR>　小論文で大学に行こうと思う人には結構おすすめです。<BR>ただ、最近水王舎で教え子と共著で「小論文対策」の<BR>本を上梓されていますが・・・・。<BR>　先生！受験生はどっちを買えばいいんですか？<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2000-12-04　<b>本を開けば講義が飛び込んでくる</b><br />受験生用にたくさんの問題集がでていますが、この本は、もっと物の考え方、解く力をわかりやすく噛み砕いて説明してあります。ただ単に受験が楽しいものになるだけでなく、本を読むことの楽しさ、ほんを正しく読む力がつきます。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4875685394/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:5px;color:silver;"><img src="http://gonz-style.com/img/linkimg.gif" alt="アフィリエイトブログ作成支援無料ツール" border=0 width=0 height=0>Gonz-Style</a><a href="http://otoku7.sakura.ne.jp/ipod/" target="_blank" style="font-size:1px;color:silver;">iPod/アイポッド</a>
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         <link>http://saitazo.sakura.ne.jp/sakaso/2006/03/_1.html</link>
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         <category>01:現代国語を加速する</category>
         <pubDate>Fri, 10 Mar 2006 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>基礎英文解釈の技術100 大学受験スーパーゼミ 英6</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/434272460X/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/434272460X.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/434272460X/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">基礎英文解釈の技術100 大学受験スーパーゼミ 英6</a><br />杉野 隆<br />価格：￥ 1,173　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 1,173</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：9,731<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-08-23　<b>お世話になりました。</b><br />よく、文法、単語、熟語、解釈、長文などというカテゴリーにわけられる英語受験勉強ですが、本当にどれも必須で、これだけが重要ってものはないんですね。その中でこの参考書は、解釈技術を鍛える部分にあたります。<BR>僕は、単語ばかりやっていて、英文を知っている意味だけを繋げて読む典型的な英語できない人間でしたが、この本を何回も繰り返したおかげで、<BR>英文がＳＶＭなどの文法解釈に基づいて読めるようになりました。<BR>そういう作業が苦手な人も繰り返せば苦もなくできるようになります。<BR>中学、高校レベルの英文法が一通り身についたら解釈本の１歩として<BR>取り組む事をお勧めします。<P>有名どころでは、ビジュアル英文解釈、基礎英文問題精構、ポレポレ、代ゼミの富田さんの上下などがありますが、この本が一般的に入りやすい解釈本なのではないかと思います。<BR>理論ずめ過ぎないし、解説が少ないわけでもなく、丁度よい分量の解説と、英文と、必要事項を載せていますから。<BR>解釈本でどれか迷ったら、この本がいいんじゃないでしょうか？<BR>ただ量が多いので、コツコツとやっていく必要はあります。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-07-17　<b>まさに技術を身につけるための本</b><br />死んだ文法の生かし方が書いてあります。<BR>とても信用がおける本です。<BR>どういう風に一文の構造を掴んで行ったら良いのかを<BR>細かく段階を踏んで書いてあります。<BR>構文、文法を終わらせた人にぴったりです。<BR>英文解釈はこの本と英文解釈の技術をやればほかは必要ないです。<BR>内容はピカイチ。超お勧め。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2005-05-03　<b>即戦より無名ですが負けず劣らず良い本です。</b><br />英文解釈の技術100の姉妹版ですが、僕は両方やりました。<BR>この本では解釈に必要な100個のポイントを解説していきます。<BR>見分け方、訳し方、そして右下には類題があります。僕は類題は<BR>やりませんでした。その時間を英文解釈の技術100に回し、<BR>少しでも多くの問題に当たりました。一度やるだけではもったいないので<BR>通学時間や空いた時間に眺めて忘れないように心がけています。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2004-11-19　<b>少々疑問が・・・・</b><br />　確かに良書です。確かに本書を身につけ、単語力を身につければ、受験に出てくる英文なんて楽勝です。しかし、しかしです。本書を身につけるにはかなりの時間を要します。英文というのは、しっかり精読した上で、しつこいくらい音読を繰り返し、はじめて応用できるレベルになります。「わかる」のレベルでは応用が利かず、使える武器にはならないのです。１００もかなり歯ごたえのある文章が並び、さらに、音読するとなると、莫大な時間がかかってしまいます。<BR>　しかし、逆を返せば、やってしまえば、まわりに相当さをつけることが出来るので、進学校の方、高2の段階ですでにかなりの英語力をお持ちの方、さらに読解力を身につけようと考えておられる大学生の方には、やる価値絶大です。<P>　ちなみに、知識を身につけることが目的でなく、読解練習のために本書を用いる方もいるようですが、練習であるならば、志望校の過去もんを使った方が数段いいです。受験生に限定すれば、大事なことはテストで点を取ることですから。過去もんを使い、練習し、ついでに傾向をつかんだりする方が、賢い選択です。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2004-08-18　<b>なかなかいい本</b><br />初心者にはなかなかいい本です<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/434272460X/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:5px;color:silver;"><img src="http://gonz-style.com/img/linkimg.gif" alt="アフィリエイトブログ作成支援無料ツール" border=0 width=0 height=0>Gonz-Style</a><a href="http://smapsmap.seesaa.net/" target="_blank" style="font-size:1px;color:silver;">SMAP</a>
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         <category>06:英文解釈を包み込む</category>
         <pubDate>Fri, 10 Mar 2006 02:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>出口の現代文革命ゼロからの解法てほどき―大学受験現代文</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4890852093/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4890852093.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4890852093/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">出口の現代文革命ゼロからの解法てほどき―大学受験現代文</a><br />出口 汪<br />価格：￥ 1,050　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 1,050</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：14,196<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2004-12-07　<b>読み物として楽しめた</b><br />僕はこの本を参考書としてではなく、読み物として読んだ。<BR>評論はこのように読むと効率的なのだ、ということが分かった。<BR>これまで論法などを深く考えずに読んでいたので、良いヒントを与えてもらった。<BR>これまで自分が行ってきたことも、明文化されることでよりすっきりした。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2004-05-20　<b>ん・・・</b><br />余談めいたことが多すぎていらいらする。出口式とか言っているが<BR>どの本にも書いてあることであり、特別感動するような解法だとは思えない。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2003-08-05　<b>現代文はとりあえずこれから</b><br />出口先生は多すぎるくらい参考書を出版しているけど、この本は出口シリーズの中でも易しい部類に入る気がします。<BR>私は、この本と平行して問題演習もしていきました<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2003-07-02　<b>現代文入門書の決定版。</b><br />　「ゼロからの解法てほどき」のコピーに違わず，本当にゼロから現代文を解説している。もちろんある程度基礎があるひとが解法の確認のためにやってもいい。高校入試レベルから，という姿勢に好感がもてる。やや雑談がうざったい印象を受けるが，本の編集方針自体はかなり良心的。<P>　ただ，現代文はある程度著者との相性もあり，万人向けの現代文参考書というのはない。他の著者のも覗いてみて，その上で決めてほしい。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2003-03-18　<b>かなりいいです。</b><br />多分現代文では一番有名な先生ではないでしょうか。この本では基礎の基礎から読み方を説明しているので、この本から同著者のレベル別問題集などにすすめば、かなり現代文の力がつくと思います。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4890852093/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:5px;color:silver;"><img src="http://gonz-style.com/img/linkimg.gif" alt="アフィリエイトブログ作成支援無料ツール" border=0 width=0 height=0>Gonz-Style</a><a href="http://otoku7.sakura.ne.jp/ipod/" target="_blank" style="font-size:1px;color:silver;">iPod/アイポッド</a>
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         <category>01:現代国語を加速する</category>
         <pubDate>Thu, 09 Mar 2006 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>英単語連想記憶術総仕上げトレーニング―どんどん記憶してしまう新覚え方</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4413002946/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4413002946.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4413002946/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">英単語連想記憶術総仕上げトレーニング―どんどん記憶してしまう新覚え方</a><br />武藤 たけ雄<br />価格：￥ 1,124　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 1,124</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：107,192<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2005-01-06　<b>これはなかなかです☆</b><br />連想記憶術シリーズの中では格段に良いです!!<BR>?左のページで『ゴロの暗記』をしたら、右のページで英文穴埋め、和訳の両方で確認できます。『暗記』→『確認』→『暗記』→『確認』…と、他のゴロ本より繰り返しやすいと思います。<BR>?見開きで７つの単語なので見やすいです。<BR>?単語が厳選されているので、覚えた単語が教科書や長文でよく出てきて、『やった感』があります。<BR>しかし、単語数が少ないので『これだけで受験英単語はばっちり!!』とはいきません。また、覚えにくいゴロもあるので合わない人には合わないと思います。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4413002946/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:5px;color:silver;"><img src="http://gonz-style.com/img/linkimg.gif" alt="アフィリエイトブログ作成支援無料ツール" border=0 width=0 height=0>Gonz-Style</a><a href="http://smapsmap.seesaa.net/" target="_blank" style="font-size:1px;color:silver;">SMAP</a>
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         <category>05:英単語を覚える</category>
         <pubDate>Thu, 09 Mar 2006 02:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新英文読解法―本格的な読解力を確実に</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4792218047/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4792218047.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4792218047/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">新英文読解法―本格的な読解力を確実に</a><br />中原 道喜<br />価格：￥ 1,050　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 1,050</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：7,491<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2004-07-25　<b>英文の内容が素晴らしい、何度も読みたくなる本</b><br />40過ぎの社会人、英語再勉強中。いわゆる多読でGR6(200万語超)の段階の時に文章の内容に惹かれて購入。覚えて勉強するというより、通勤電車の中で何度も繰り返し読んでいる。文章の内容が自分にはおもしろく、ためになるので自然に(もう6回目)繰り返している。ただ決して易しくなく、誤りやすい点や盲点中心なので、この本だけで読解のための英文法がすべて身に付く訳ではない。しかし、短文からはじまり、しだいに文が長くなり、重要事項は繰り返し出てくるので、複雑な構文をリテンションしつつ頭から読む訓練にはちょうど良い。あと、2回目までは訳中心にして、コラムや説明は(結構中身が濃いいので)ある程度とばしたほうが挫折しないと思う。繰り返しになるが、載っている名言、警句、教育、歴史等の内容が合わない人には説教くさくて苦痛だろうが、社会人なら頷けてためになると思う。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2004-02-10　<b>このレベルでこそ生きる著者の力量</b><br />大学入試レベルが一通り見渡せる人に適しているだろう。受験生であれば、国公立の個別試験が骨太の解釈・要約を課す大学の志望者以外は手を出さない方が無難かもしれない。著者のこだわりのポイントは、吾妻書房からでていた『誤訳の構造』、『マスター長文読解』（五十嵐玲輔氏と共著；現在は絶版）などと大きく変わるものではないが、実用レベル、教養レベルでも通用する読解のツボ、誤読しやすい文法事項・構文を「これでもか」というくらいつめこんでいる。その分レイアウトがみにくいページも多く、初学者〜中級者には向かない。集められた英文のピースは比較的新しいものが増えトピックのバラエティーも豊かであるので、是非ともパート２以降まで進めて欲しい。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2004-09-19　<b>価値有る一冊</b><br />問題数も多く、テーマも最近の話題も取り上げ、文法構文面でも体系化されていて、解説も詳しく、構成も工夫された使いやすい本です。<BR>また著者が人間の可能性を信じて選んだ思われる文章の数々は、読者の心の滋養になる読み物としてもすばらしい。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2003-04-07　<b>現代版「英文標準問題精講」</b><br />旺文社の「英文標準問題精講」の改訂者などとして知られる中原先生による英文解釈の本です。内容は、英文標準問題精講の解説が詳しくなり、英文の題材が新しくなったもの、といった感じでしょうか。<P>　近年の受験生で本格的な英文解釈の本をコツコツと勉強する人は少なくなりました。大学受験の英文の難易度や抽象度が、京都大学などを除いては下がり、その結果従来型の英文解釈の参考書などやる必要性が無くなったのです。<BR>確かにこのような本を今の受験生に勧めようとは思いません。<P>　しかしながらその結果、大学での原書講読などで読解に困難を感じる学生が<BR>多くなりました。やはり日本人学習者があるレベル以上の英文を読むためには、簡単な英文を多読するだけではダメで、網羅的な英文解釈の!で学ぶ必要があると思います。<P>　この本は構成としては従来型の英文解釈参考書、問題集とほとんど同じですが、英文の題材が非常に新しくなりました。旺文社の「英文標準問題精講」や伊藤和夫先生の英文解釈教室など、従来の英文解釈参考書はその題材の古さが批判を受けていましたが、この本に関してはその批判は当てはまりません。ただし、「解説が詳しくなった」とは言っても、それは「英文標準問題精講などに比べて」という意味なので、やはりある程度知識のある人で無いと挫折するかもしれません。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-11-08　<b>英語再勉強中</b><br />硬派な参考書を求めて、買いました。<BR>まだ最初の数ページを読んだだけですが、「大変良い!!」です。<BR>この内容、ボリューム、そしてこの値段。<BR>内容については、今までは”英文読解は（頭の中で）分かれば良い”と<BR>考えていましたが、タイトルにあるように”本格的な読解力”の<BR>重要性に気付かされました。<BR>私も、自分が納得いくまで何度でも読み返したいです。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4792218047/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:5px;color:silver;"><img src="http://gonz-style.com/img/linkimg.gif" alt="アフィリエイトブログ作成支援無料ツール" border=0 width=0 height=0>Gonz-Style</a><a href="http://otoku7.sakura.ne.jp/ipod/" target="_blank" style="font-size:1px;color:silver;">iPod/アイポッド</a>
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         <category>06:英文解釈を包み込む</category>
         <pubDate>Wed, 08 Mar 2006 12:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>英単語連想記憶術〈第1集〉―心理学が立証した必須4000語の獲得</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4413002997/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4413002997.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4413002997/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">英単語連想記憶術〈第1集〉―心理学が立証した必須4000語の獲得</a><br />武藤 たけ雄<br />価格：￥ 1,155　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 1,155</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：41,043<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2004-09-07　<b>音で覚える外国語</b><br />日本人はどうしても単語を覚えるときスペルを中心に覚えてしまい、音をないがしろにするせいか、いざ話すという時に肝心な言葉が出てこないという傾向が強いですよね。この本は音と意味をつなげる画期的な本だと思います。受験の時お世話になって、今は英語の専門家になっています。この本にあるものだけではなく、自分で連想を作って覚えるようになると、あなたも記憶術のエキスパートになれると思います。覚えるだけではなく思い出す記憶法、この本はお勧めです。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2004-03-20　<b>わらえるけど。。。</b><br />語呂合わせがおもしろくて笑えるけど、強引なものは逆に覚えるのに苦労するし、正しい発音が伴わないので効果は？？？。　今も覚えている一つがSpontaneous　（スポンテイニアス：自然な、自発的な）。語呂合わせが、確か「すっぽん手に明日への自然な活力」だったと思うが、かなり笑えるけれども、どうしても肝心の「自然な」の部分より「すっぽん＝活力」　のイメージが強く、Spontaneous＝活力と覚えてしまったりした。　詰め込み式に英単語を覚えないといけない場合は使えるでしょう。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2003-11-17　<b>お世話になりました。</b><br />大学受験の時に、大変役に立ったという記憶があります。<BR>英語の試験って、最後に長文読解という物があるでしょう？<BR>あれは本当に語彙力があるかどうかで、取れる点数が変わってくるものです。<BR>私はこの本と、もう一冊、同じ著者が書いた本の二冊を暗記しました。これだけでずいぶん英語の点数が上がったと思います。<P>しかもすんなり単語を覚えられるんですよ。オススメですね。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4413002997/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:5px;color:silver;"><img src="http://gonz-style.com/img/linkimg.gif" alt="アフィリエイトブログ作成支援無料ツール" border=0 width=0 height=0>Gonz-Style</a><a href="http://otoku7.sakura.ne.jp/ipod/" target="_blank" style="font-size:1px;color:silver;">iPod/アイポッド</a>
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         <category>05:英単語を覚える</category>
         <pubDate>Wed, 08 Mar 2006 02:00:00 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>出口汪の頭がよくなるスーパー読書術―論理力、考える力、発想力が誰でも身につく!</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4413035178/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4413035178.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4413035178/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">出口汪の頭がよくなるスーパー読書術―論理力、考える力、発想力が誰でも身につく!</a><br />出口 汪<br />価格：￥ 1,365　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 1,365</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：98,263<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2005-06-27　<b>無性に読書したくなります</b><br />著者の経験談、一般論とそれに対するコメントが大半を占めています。<BR>随所で読書はどうあるべきかを断定し、幾度も説明しています。<BR>プロローグからエピローグのの文学案内まで一気に読んだところ、<BR>無性に読書したくなりました。<P>ただ、表題につられて購入すると肩透かしを食らうかもしれません。<BR>なぜならＨＯＷ　ＴＯ的要素は希薄だからです。<br /><br /><b style='color:red;'>★★☆☆☆</b>　2005-05-08　<b>頭がよくなるかは疑問だが、読書法を見直すきっかけになった</b><br />★２つは、タイトルと内容にギャップがあると感じたのため。<BR>この本を読んだ前後で大きく変わった読書法は、<BR>　はじめにの部分と、目次をじっくり読んで、本の骨組み<BR>　　（スケルトン）を予め頭の中に構築する。<BR>　その中に、コンテンツ（事例）として、本の内容を埋めていく<BR>　　ことを習慣づけようとしたことである。<BR>著者が言いたいことはこれかも知れないが、枝葉の事例がやや<BR>多いと感じた。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-03-22　<b>押し付けがましさが気持ちいい！</b><br />　書名からは、安直なノウハウ本のような印象を受けますが、「充実した人生を送るために、正しい読書方法を身に着けよ」と主張し、読者を導こうとする一種の「啓蒙本」です。<BR>　著者は言います。<BR>　　　人の生き方は二通りしかないのではないか。<BR>　　　本を読む人生と、読まない人生と。<BR>　　　（本を読まない人はくだらない人生を送り、）社会において指導的な<BR>　　役割を果たすこともないだろう。<BR>とバッサリ。<BR>　いやぁ、押し付けがましいこと。<BR>　でも気持ちいい！<P>　著者が読書にこだわるのには、理由があります。著者は三浪の末に医学部をあきらめて文学部に入ったとき、「もうまともな人生は送れそうにない」と希望を失っていました。そんな著者が本を読むことによって、別人のごとく変身した、という経験が本書のベースになっています。<BR>　本書で語られる著者の読書の遍歴と青春の遍歴は、けっこう凄まじいです。<BR>　思いつめていた著者の姿を端的に示しているのが、卒論で取り上げる作家を決める場面です。太宰、川端、芥川の三人を候補に挙げたところ、担当教授に反対されます。不満げな著者に向かって、教授は言いました。「三人とも自殺した作家だよ。君がこの三人の名前を無意識に口にしたということは、何かに取り憑かれている証拠だ。このままでは君はきっと自殺する。それでもいいかね？」<P>　もちろん、重たい部分ばかりではなく、「本を読んでもすぐに忘れてしまう。うまく記憶に残る読書法はないか」とか「本を読むのが遅いのです。これでは情報化時代に取り残されてしまいそうで……」等、本についてのお悩みあれこれにていねいに答えている本でもあります。著者の読書経験に基づいた分析は勉強になります。<P>　書名は安直なノウハウ本のようですが、全く逆サイドにある書物でした。本書を読むときは、こちらも気合を入れて四つに組むことをお薦めします。<br /><br /><b style='color:red;'>★★☆☆☆</b>　2005-02-15　<b>「論理エンジン」は学びたいが・・・</b><br />本書で、出口氏の開発した「論理エンジン」を体得できればと思い、購入したが、結論からいえば、それは「メキメキ力がつく現代文」シリーズや「システム現代文」シリーズを読んだほうが良いと著者がおっしゃっている。だから本書を読むのは・・・なんともいいがたい。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-02-14　<b>頭がよくなるスーパー読書術</b><br />私の趣味は本を買うことです。そんな私がこの本に出会ってこれまでの乱読では頭が良くならないことが、よくわかりました。特に本の中で書いてありましたように作者の言いたい事をまとめて自分の言葉で表現する。これまで本を読んでも読みっぱなしで終わっていた事が非常にもったいないことをしていたと<BR>気が付きました。これからは、これはと思った本を自分の言葉でまとめ、自分のものにしたいと思いました。私にとっては、非常に考えさせられる内容でした。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4413035178/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:5px;color:silver;"><img src="http://gonz-style.com/img/linkimg.gif" alt="アフィリエイトブログ作成支援無料ツール" border=0 width=0 height=0>Gonz-Style</a><a href="http://otoku7.sakura.ne.jp/ipod/" target="_blank" style="font-size:1px;color:silver;">iPod/アイポッド</a>
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         <link>http://saitazo.sakura.ne.jp/sakaso/2006/03/post.html</link>
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         <category>01:現代国語を加速する</category>
         <pubDate>Tue, 07 Mar 2006 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>数学は暗記科目である―数学コンプレックスを吹きとばせ!</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4562014792/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4562014792.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4562014792/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">数学は暗記科目である―数学コンプレックスを吹きとばせ!</a><br />渡部 由輝<br />価格：￥ 1,223　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 1,223</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：98,058<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2002-11-30　<b>数学が苦手な生徒・学生のみなさんに読んでいただきたい</b><br />　最近は和田秀樹氏の「数学」ものが圧倒的な支持を得ていますが、この本は違った視点で数学を暗記科目としてとらえています。特に第四章の「一冊学習で十分」は、子どもにたくさんの問題集を与え過ぎる親御さんにとっては耳が痛くなる章であり、生徒・学生のみなさんには「数学」は「一冊の問題集をていねいに解けば良い」ということが身にしみる章となります。「もったいない」という「こころ」を呼び覚ましてくれます。<P>　また、第一章の「数学のできる子はあたまがよいか」の「数学は頭の良し悪しと関係がうすい」「数学は学年が進むほど知能離れ」「数学と関係がうすい知能因子」は、私が長年塾で指導をしていて実際に感じることばかりです。他の生徒に「ばか」とか「国語低能」などとひどい言葉で呼ばれていた生徒が、指導に素直に従った結果、定期テストで「１００点」を取って、周囲の生徒を「あっ」と驚かせる場面を何度も見てきています。この本に書かれている真実を体験してきた私がお薦めします。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4562014792/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:5px;color:silver;"><img src="http://gonz-style.com/img/linkimg.gif" alt="アフィリエイトブログ作成支援無料ツール" border=0 width=0 height=0>Gonz-Style</a><a href="http://otoku7.sakura.ne.jp/ipod/" target="_blank" style="font-size:1px;color:silver;">iPod/アイポッド</a>
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         <category>04:数学を暗記する</category>
         <pubDate>Tue, 07 Mar 2006 02:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>入試にでる英単語が面白いほど記憶できる法 (基礎編)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806114774/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4806114774.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806114774/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">入試にでる英単語が面白いほど記憶できる法 (基礎編)</a><br />池田 和弘<br />価格：￥ 1,050　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 1,050</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：27,138<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-01-09　<b>最高!!!!</b><br />いままでターゲットなど?…やってきましたがこれが一番覚えやすかった!!!!!<BR>今までの苦労は何だったのか…って感じですｗ<BR>ただ何回も聞かなきゃおぼえられないですね!<BR>当たり前だけど…ｗ<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2003-11-30　<b>生徒の宿題に利用</b><br />週１回通ってくる、英語の特に暗記が苦手な高３生徒全員に<BR>これを毎週の宿題として出してから１年近くが経ちました。<BR>毎週４ページずつ（約40語）暗記するように課題を出し、<BR>授業の始めに私が英語と日本語を読み上げ、最後はランダムに<BR>出題して口頭で確認をしています。<BR>繰り返しの音声学習が功を奏して、生徒たちはほぼ全ての<BR>単語を覚えてきます。<P>とにかく英語が苦手なので、とりあえず筆記は後回しにして<BR>長文問題で少しでもわからない単語を減らそうと思って<BR>始めたのですが、狙っていた以上の効果が出てきています。<BR>長文問題頻出の英単語なので、長文問題が前よりわかるように<BR>なってきたと嬉しい声も聞かれています。<BR>人間は、興味のない音声でも30回聞けば覚えると聞きましたが<P>TVCMの音楽をいつの間にか覚えてしまうのと一緒で付属CDを<BR>何度も流しているうちに覚えてしまうようです。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2002-05-09　<b>入試にでる英単語が面白いほど記憶できる法 (基礎編)</b><br />高校生や一般の生徒さんに英検や受験英語を教えていますが、一番重要でかつ苦労するのは語彙を増やすこと。他の単語の本と違ってこの本は複雑の説明は全くなく、一番頻度が高そうな日本語の意味と英語の単語しか載っていません。この二つを組にして、本書に付いているＣＤを聞きながら発音を何度も繰り返すことで効果的に単語力を増やせます。私はほぼ全員の生徒に使用しています。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806114774/kenritsukkara-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:5px;color:silver;"><img src="http://gonz-style.com/img/linkimg.gif" alt="アフィリエイトブログ作成支援無料ツール" border=0 width=0 height=0>Gonz-Style</a><a href="http://otoku7.sakura.ne.jp/ipod/" target="_blank" style="font-size:1px;color:silver;">iPod/アイポッド</a>
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         <link>http://saitazo.sakura.ne.jp/sakaso/2006/03/post.html</link>
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         <category>05:英単語を覚える</category>
         <pubDate>Mon, 06 Mar 2006 12:00:00 +0900</pubDate>
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